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サイコセラピーヨガ5(憂鬱が消えた)

サイコセラピーヨガ5(憂鬱が消えた)
(前回からの続き)

 
一般に、
人は、憂うつなとき、
ため息をしやすくなっています。

(無気力、憂うつ感、不安なども含め、胸部に関連したもの)
そのときに、
一般に、人の身体状態をみると、
胸は、力なく下に落ちています。
Dさんの姿勢も、
上胸部は、下に落ちています。

 

 

<具体的な対策>

 

Dさんは、魚のポーズを中心に体験しました。

 

1.魚のポーズで、身体の形を整えます。

 

2.呼吸の活用となります。

 

3.場の空気と、上体のほぐれ

 

4.結果として、潜在意識の変化をつくる

 

 
<Dさんの体験の感想>

 

Dさんは、胸の変化をすると、
この憂うつ感の感想は、
「あれ、憂うつ感が消えた」
でした。

 

 

Dさんは、体の状態と、精神状態の関わりを
実体験をしました。

 

 
<対策の整理すると>

 

このようなときに、ここでの体験方法を行い整理すると以下のようです。

 

1.腰が立ち、

 

2.上背部も立ち、

 

3.胸が広がり、勢いがつくと、憂うつ感は消えます。

 

以上の体験ので、憂うつ感を解消しました。

 

<2つのブログ>

サイコセラピーヨガ&気催眠法28(入り口の基礎体験の実際)

サイコセラピーヨガ&気催眠法28(入り口の基礎体験の実際)

 

心の暗示による方法

 

<今回のテーマ>

 

 

 

今回は、
簡単で具体的な自己暗示の体験です。

そのキーワードは、次のものです。

体だけでなく、心の詰まるときに、心がほどけるために行う体験です。
「ちょっとホッとする、」

 
<具体的なやり方1>

 

 

手先、指先を胸におき
その手及び指先を円を前方に描くように、
空に向かってその手を動きます。

 

その手の動きにしたがって、
「胸の心のつまりが抜けていくー、ちょっとホッとする」
という言葉を唱えます。

 
<ポイント1>

 

キーワードは、シンプルなほど、心の潜在意識に入りやすくなります。
そのために、できるだけ、シンプルな言葉を使用します。

 

 

<ポイント2>
ここでの体験は、胸に関連した心にもつながりがあります。

具体的には、例えば、不安などの心の状態です。です。

 

 

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サイコセラピーヨガ&気催眠法25(暗示と説得と催眠の活用)

サイコセラピーヨガ&気催眠法25(暗示と説得と催眠の活用)
<前回より続き>
<実習>…”痛い痛いは飛んでいけ”

今回は自己体験です。

あなたや、自分の子供が、

体のどこかをぶつけるなどで、

痛みのある時に体験してみます。
「痛い痛いは飛んでいけー」と、

この言葉を唱えてみます。

そのとき、

痛みのある身体部位に指で指し、

 

 

「飛んでいけー」

 

 

と言う言葉に合わせて、

その指や手を空に向けて動かします。

 

 

<ポイント>

 

この体験がうまくいくときは、

自己暗示などで、

能力開発などへの体験も、

うまくいく可能性があります。

 

<注意事項>

 

 

痛みや不安が、

大きければ、

必ず、お医者さんに診てもらってから

ここでの体験を行ってみてください。
<ポイント>

お母さんになるのが不得意であった方は、

この体験を自然にできると、

右脳的な働きのできるお母さんになれるかも。
<2つのブログ>

超感覚能力とバランス18(無音、無声カウンセリング2)

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<親の呼吸が変わると子供が変わる>

 

その親が自覚の有無に無関係に、

母親自身が呼吸を変えると、

子供は、変化します。
それほど、

母親は子供に対して大きな力を持ています。

 

その子が、さらに産んだ子供にも、偉大な影響を与えます。

 

このときは、

いざという子供の問題が、起こったとき、

 
母親が、

言葉は無く、呼吸が変わるだけです。

 

 

これができれば、子供は変わります。
その母親の呼吸は変わるだけです。

 
<2つのブログ>

 
<続く>

超感覚能力とバランス7(能力を活かす)

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<前回から続き>

 

 

ここで、Bさんと、Eさんの二人は、
種類の異なる超感覚能力が持っていました。

 
<Bさんの特性>

 
Bさんは、

人の考えていること、思っていること、

頭に浮かんでいることがわかる能力を持っています。

場合によっては、

相手の自覚できないことまで、

わかることもあります。

 

 

<Eさんの能力、特性>

 

 

Eさんは、

人の見えないものが見えたりする能力を持っています。
そのため、お二人ともに、

一般的な表現をすれば、

右脳の働きが、天才的な特性をもち、

ある種の直感能力が大きく、

イメージ能力が、大きな特性を持っています。

 
<2つのブログ>

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