Category Archives: ヨガ波動(気)催眠療法

母さんは、超能力者(子供の問題の解決)

母さんは、超能力者(子供の問題の解決)

 

 

<統一心>

 

母親の心の向きが、

収束すると、

母親のもつ特殊能力は

働くようになります。

 

 

<ポイント:自覚>

 
母親は、その子供の問題を自覚し、

子供に対して、なんとかしなくては、

と思っているときです。

母親は、

このときに統一心となっています。

 

 

<子供の問題>

 
その子供の対象となる問題は、

心身の痛みであろうが、

うつ状態であろうともです。
あるいは、

自律神経失調症と言われるような心や体の症状まで、

効果があります。

当たり前のことですが、

一回の母親の体験で、子供が変化するとは限りません。

体験は、繰り返すことで、

結果は現れるものです。

 

 

 

<2つのブログ>

超感覚能力とバランス11(歌声:能力を活かす)

超感覚能力とバランス11(歌声:能力を活かす)

 

 

<心を揺さぶる歌声の能力>

 

世界中には、

心を揺さぶる、すばらしい歌を

聞かせてくれる人がいます。

 

2010年の第82回選抜高校野球大会の
開会式です。

 

甲子園球場で国歌「君が代」を独唱した、

野々村彩乃さん(当時高校3年生)です。

 

 

(ユーチューブ http://grapee.jp/9344)

 

 

彼女は、ユーチューブにのっているので、世界中の人に、

よき声の波動を広げています。

 

素晴らしい能力ですね。

 

 

 

<参考に>

 

筆者の思考の傾向があります。

 

私には、

心の奥を揺さぶる歌声は、

巫女さんの歌っているように聞こえてきます。

 

彼女は、その響きを体全体で感じ、

聞こえているんでしょうか。

 

(歌の本来の原点だと思います)

 

 

 

<2つのブログ>

サイコセラピーヨガ&気催眠法19(不眠の対策、自己催眠のコツ)

<自己催眠の高等なコツ>

 

 

不眠などの問題を

催眠法で解決するには、

一般的な、

コツがあります。

 

とくにセラピー的な効果を高めるためには、

一般的な催眠法は、

受動的集中の状態をつくります。

 

この集中法は、受け身の集中法ともいわれます。

 

(この反対の集中法は、能動的集中法といいます。)

 

 

<受動集中法の体験例:ポイント>

 

 

ここでは、文章を受動的な集中する例です。

 

まず、一般に、

人間は、文章を読むとき、

読み慣れない文章であるほど、

文字に意識を向け、

文字を自覚しながら読んでいきます。

 

 

ここでの、

受動的な集中法は、

感覚やイメージ的に表現すれば、

次のようになります。

 

 

・文字に意識を向け、

文字を読もうとするのでなく、

 

 

・文字が、目に近づくるように感じるまで、

 

 

・待つ感覚です。

 

 

 

<2つのブログ>

サイコセラピーヨガ&気催眠法18(不眠や鬱の対策、自己催眠、設定)

サイコセラピーヨガ&気催眠法18(不眠や鬱の対策、自己催眠、設定)

 

 

<設定について>……鬱の解決のためのポイント、ちょうどよくほどくこと

 

 

ここで行うことは、

悩みの種類や程度で、やり方が異なります。

 

 

例えば、

 

1.目標の高さは

富士山と、自宅の裏山を登るのとは、

大変さは異なります。

鬱状態の解決を山登りに例えれば、

解決の道が異なります。

 

ここでは、

後味の良さそうな山の高さを登ることです。

 

例え

富士山に登りたくても、

最初は、裏山を登るようにします。

 

焦らず、

心身のくつろぎやほどきをつくります。

 

当分は、

丁度よい程度の

わずかな変化をめざすことです。

 

 

<設定とは1>

 

このようなことを決めることを、

ここでは設定といいます。

この設定は、

潜在意識の方向を決める非常に大切ことです。

この設定とは、

柔道や合気道の受け身が出来るようになることと同じか、

それ以上大切なことです。

また、結果としてうまく問題を解決しやすくなります。

 

 

 

<2つのブログ>

★悩み解決の仕組みのヒント52(心の悩みの解決と翻訳すること)

☆中心テーマ:悩みの解決の入門:サイコセラピーヨガ&波動(気)催眠

            <自己開発センター1>

            <自己開発センター2>

<続き(前回 http://www.ysdc.net/index.php?pagename=blog01-395 )>

☆ここでいう翻訳で、問題解決をする考え方………動き働きが止まるとき

◎内容が伝わるとき、伝わらないとき

  チベット語を知らない日本人に、

  チベット語で伝えても、

  その内容はわかりません。

  その逆に日本語を知らないチベット人に、

  日本語で伝えた内容は、相手のチベット人に伝わりません。

  頭と体の間でも、同様のことが起こります。

  例えば、頭で考えた内容は、

  身体言語しかわからない人に、伝わりません。

  その逆に、身体言語のわからない人は、

  その内容を頭で理解しようとしてもわかりません。

  そのため、悩みの続く人は、

  一般に、頭と体の間で、

  翻訳のできるようになる必要があります。

      …(続き http://www.ysdc.net/index.php?pagename=blog01-396 )
          (目次 http://www.ysdc.net/page8.php )

◎緊張の悩みの例

  緊張することで悩んでいる人の場合です。

  「緊張している」ということが、

  頭でわかっている人が、

  頭でその解決方法を考えても、

  一般には解決しないことが多いようです。

  それは、例えば、

  体が、緊張していることをわからない、

  あるいは、

  その緊張の解消のために、

  頭が、体に協力しないためです。

<次回に続く>

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心の悩みは、自己開発センターまで、ご相談下さい。

電話:045−314−0951

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