Category Archives: ズレ

★動悸(不安、パニック障害):脈の制御………悩みと 体、頭、心の働く速度11

☆動きや働きの速度とズレと悩み:セラピーヨガ波動(気)催眠

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★自律神経の働きは、制御できる

<前回の続き( http://www.ysdc.net/index.php?pagename=blog01-343 )>

☆心身の制御

◎動悸の制御

    前回の1と2の段階で、不安な動悸は消えてきます。

    悩みの解決の場合は、これでお終いです。

    ここでは、

    さらにこの能力を高める場合です。

    次の3段階目になります。

    この段階は、単に動悸が消える段階だけでなく、

    この動悸、脈を制御できるようになります。

◎ベテランになると

    ベテランになるとですが、

    脈の速度も制御できるようになります。

    ………………(続き http://www.ysdc.net/index.php?pagename=blog01-344 )
          (目次 http://www.ysdc.net/page8.php )

◎ポイント

  ここでの体験を行うと、

  不要な動悸を消すと、

  一般には、不安は消えてきます。

  さらに言いえば、不安が起こっても、

  不要な動悸は、起こらなくなります。

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心の悩みは、自己開発センターまで、ご相談下さい。

電話:045−314−0951

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★動悸(不安、パニック障害)などの解決できるもの、できないもの………悩みと 体、頭、心の働く速度10

☆動きや働きの速度とズレと悩み:セラピーヨガ波動(気)催眠

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☆ここで、対応できる動悸は………………整理すると

◎よくなる動悸は

  ここで解決できる動悸の悩みは、

  条件があります。

  この条件とは、

  動悸の原因がどこからきているかです。

  ここで、動悸の起こっている原因を

  二つの方向からみていきます。

  この条件によって、

  解決できるものとできないものがあります。

◎ひとつめの原因は

  身体の構造異常(医学的外科的な病気)が原因の場合です。

  例えば、心臓関係の病気などです。

◎ふたつめの原因は

  機能異常(身体や心などの働き方)が、原因の場合です。

  この場合は、身体構造の破損や病気などのない場合です。

  つまり、働き方から起こる問題です。

  この場合、

  一般に、不安を持つ多くの動悸の問題は、

  心の安定と、身体のズレを整えれば、

  解決するものです。

    ………………(続き http://www.ysdc.net/index.php?pagename=blog01-343 )
          (目次 http://www.ysdc.net/page8.php )

◎参考に………………大切なこと

  体の病気でなければ、

  動悸による不安は、

  間違いなく解消できるものです。

  ただし、

  病気からの不安のメッセージであれば、

  まずお医者さんにみてもらいます。

  体の病気でないことを確認してから、

  ここで行う方法をとれば、

  必ず解決していくものです。

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★動悸(不安、パニック障害)などの解決の準備………悩みと 体、頭、心の働く速度9

☆動きや働きの速度とズレと悩み:サイコセラピーヨガ

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☆動悸の基本対策(続き)

◎対策2

  対策2の段階は、心を安らげていくことです。

  この段階では、

  荒々しい不安定な動悸から、

  なめらかな動悸に変化していきます。

  つまり、

  動悸は、あっても、心が静かになってきます。

  簡単に言えば、

  動悸があっても、気になりにくい状態となります。

◎対策の基本

  この段階では、

  自己催眠的な方法を活用することで、

  潜在意識を整えて、

  心をなめらかにしていきます。

    ………………(続き http://www.ysdc.net/index.php?pagename=blog01-342 )
          (目次 http://www.ysdc.net/page8.php )

☆ご注意

◎ポイント

  ここでの動悸は、

  医学的、構造的な異常でない場合が対象です。

  その症状の一般的な原因は、

  心理的な安定と、身体のズレ(気の流れ等含め)です。

  

  この二つを十分に整えれば、

  動悸は、確実に解消される症状です。

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★動悸(不安、パニック障害)などの解決の準備………悩みと 体、頭、心の働く速度8

☆動きや働きの速度とズレと悩み:サイコセラピーヨガ

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☆Rさんの例

◎動悸が気になる

  Rさんは、このところ動悸が気になって、

  生活が手につかなくなっていました。

  お医者さんで薬をもらったり、その他、必要と思われることを行ったそうですが、

  動悸が楽になりません。

  Rさんは、これと言った病気はなさそうです。

◎基本指導

  そこで、Rさんの場合は、

  動悸の不安に対する基本指導を行いました。

  まず、くつろぎ、落ち着きを深めます。

   次に、

  動悸に関連した部位(ズレ)の動きをつくると、

  その動悸が消えてきました。

◎ポイント………………動悸の解消法は

  症状だけの問題であれば、

  ここでの方法を行えば、

  その動悸の症状は、瞬間に消えてしまうこともあります。

    ………………(続き http://www.ysdc.net/index.php?pagename=blog01-341 )
          (目次 http://www.ysdc.net/page8.php )

☆動悸の基本対策

◎対策1

  身体の興奮を下げるには、

  1.全体の重心を下げること

  2.身体のズレの部分を整える

    身体の一部に興奮、

    あるいは抑制(機能低下)している部位があるので、

    その部分的の興奮を下げること

<続く>

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★動悸や不安、パニック障害などの解決の準備………悩みと 体、頭、心の働く速度7

☆動きや働きの速度とズレと悩み:サイコセラピーヨガ&気(波動)催眠

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☆動悸や不安を中心とした不安障害、パニック障害のひとつの原因………ズレ

◎動悸や不安の二つの原因………………………身体や頭、心のズレ

  動悸と不安の原因は、

  一般に、二つ原因が多いようです。

  1.ひとつは

    静かに座っているのに、

    動悸がするのは、

    ”体、頭、心”の中に(ベクトルの)ズレがあるからです。

  2.もうひとつは

    そのズレを

    あり得ないこと、

    こんなハズはないと思い、考えるために

    よけいに不安になります。

    その不安が、さらに動悸を大きくします。

    ………………(続き http://www.ysdc.net/index.php?pagename=blog01-340 )
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☆一般の動悸と不安の原因と基本対策

◎ズレなどをわかると不安が軽くなる……………本当にわかれば、動悸は消えますが

  走っていなくとも、

  走っていることと同じ状態になっていれば、動悸が起こります。

  例えば、仰向けに寝ころんでいるときに、

  急に動悸を感じると、人により不安になることがあります。

  例えば、

  体を静かにしているつもりでも、

  何らか興奮が頭に起こり、神経の高ぶりが起こしているため、

  動悸の起こる場合があります。

  これを知るだけでなく、わかるようになると、

  動悸に対する不安は減少します。

  (もちろん心をできるだけ、静かにしたときです)

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