Category Archives: コミュニケーション

超感覚能力とバランス15(人の極意、不得意なこと)

超感覚能力とバランス15(人の極意、不得意なこと)

 

 

<当たり前なことの中にあること>

 

 

人は、当たり前になること、

その重要度はわからなくなります。

例えば、

”さようなら”と言う言葉を

別れる時に、挨拶をした方がよいと、

ほとんどの方は知っています。

(国による文化の違いはありますが)
ただし、

”できること”と”知っていること”は異なりまた。

 

 

<ポイント1>

 

 

挨拶の十分できる方の中に、

”寂しい”と表現する方は、あまりいません。

 

 

<ポイント2>

 

 

コミュニケーョンの挨拶で、

心は、ほぐれることが多いようです。

特に、日頃寂しいと思っている人は、

挨拶が得意でないようです。

もし、不得意であれば、

この挨拶を、身につけることです。

 
<2つのブログ>

★自律神経を整える道具 その115(”友達ができる”ためと、数の原理の実体験)

☆中心テーマ:頭の体操のための道具とその活用114(悩みの解決のための心や体、生活の中の知恵を高める準備)

                  <自己開発センター1>

                  <自己開発センター2>

<前回の続き( http://www.ysdc.net/?pagename=oldblog-422 )>

☆今回のテーマ………………こんなやり方がある(行系)

  100人の人に声をかける (100人体験)

◎やり方

  体験期間は、

  数ヶ月間をかけて、あるいは1年かけて、声をかけてみます。

  例えば、

  1日に3人に声をかけると、約3ヶ月間となります。

◎キーポイント

  ここでのやり方のキーポイントは、意識して行うことです。

  …続き( http://www.ysdc.net/?pagename=oldblog-423 )
(目次 http://www.ysdc.net/page50.php )

◎例

  ここでは、

  とにかく声を出し、挨拶することも含まれます。

  父母や兄弟子供など家族を含めて、

  意識的に声をかけることがポイントです。

☆体験の後味は、いかがですか

◎後味が良い

◎とくに何も感じない、思わない

◎後味が悪い

■============================■

心の悩みは、自己開発センターまで、ご相談下さい。

電話:045−314−0951

■============================■

★自律神経を整える道具 その110(”友達ができる”を体や観念でわかる方法)

★自律神経を整える道具 その110(”友達ができる”を体や観念でわかる方法)
☆中心テーマ:頭の体操のための道具とその活用109(悩みの解決のための心や体、生活の中の知恵を高める準備)

                  <自己開発センター1>

                  <自己開発センター2>

<前回の続き( http://www.ysdc.net/?pagename=oldblog-417 )>

☆今回のテーマ

  目を閉じて、

  肘を軽く曲げ、両手を合わせて、呼吸を行います。

◎やり方

  ・肘を軽く曲げて、手を閉じます。

    その時に、頭を軽く前に曲げます。

    その姿勢のまま、ゆっくりと呼吸を行います。

☆今回の体験は………………心の閉鎖系を活かす

◎心の癒やしや疲れの解消のために

  目を閉じて、心を静め、いやします。

  (ただし、目を開く方が心の静まる人は、開きます)

  …続き( http://www.ysdc.net/?pagename=oldblog-418 )
(目次 http://www.ysdc.net/page50.php )

◎ポイント

  内なる疲れや心の癒やしをつくるために、閉鎖系があります。

☆体験の後味は、いかがですか

◎後味が良い

◎とくに何も感じない、思わない

◎後味が悪い

■============================■

心の悩みは、自己開発センターまで、ご相談下さい。

電話:045−314−0951

■============================■

★自律神経を整える道具 その91(大人と子供の心:頭と体の言葉が互いに通じるために)

☆中心テーマ:頭の体操のための道具とその活用90(悩みの解決のための心や体、生活の中の知恵を高める準備)

                  <自己開発センター1>

                  <自己開発センター2>

<前回の続き( http://www.ysdc.net/?pagename=oldblog-398 )>

☆今回のテーマ……………………大人の心でみる

◎今回の体験………………前回の続き

  1kgのペットボトルをもち、10mの距離を運んでみます。

  60kgの荷を、同じ距離だけ運ぼうとします。

◎ポイント

  体験を実際に行い、その時に、

  その運ぶ「余裕がある」と、

  運ぶ「余裕がない」

  という言葉を、実感できるようにします。

  また、体験後に、

  実感しなくとも、運べたと思えればいい

  と言うことになります。

  …続き( http://www.ysdc.net/?pagename=oldblog-399 )
(目次 http://www.ysdc.net/page50.php )

◎ここでの目標は

  ここでは、体験せずに、知っている、わかっているでなく、

  実体験で、わかることです。

☆体験の後味は、いかがですか

◎後味が良い

◎とくに何も感じない、思わない

◎バカバカしくて、後味が悪い

■============================■

心の悩みは、自己開発センターまで、ご相談下さい。

電話:045−314−0951

■============================■

★親の病気で、子供がうつ状態になった場合の例1:呼吸モーションの体験:

今回のテーマは、
親の病気が子供に影響してしまった例です。

                     <自己開発センター>

                     <自己開発センター >

 ◎新型うつ病

   体の動きと心や頭の動きは、
   相互に関連し、連動しています。

   身体の動きを整えることで、心や頭の動きや働きは変化してきます。

   最近、新型うつ病といわれて、
   薬ではよくならない症状が現れてきました。

     (新型うつ病と言っても、
       昔、無かったわけではなく、
       数が少なく、この名前がなかっただけですが)

   これも、
   体、頭、心の連動した心の悩みの最たるものです。

 ◎Aさんの場合

   今回の内容は、Aさんのうつ状態の例です

   Aさんは、親の体調が悪くなり、病院に入院しました。

   その結果、
   家族の間にある現実の問題が引き出され、
   Aさん自身の調子を落としています。

 ◎親子の同調

   親子の場合は、他の人と異なり、
   心は共感、共鳴しやすい状態にあります。

   ですから、一般に、一方の調子が悪くなれば、
   他方の調子も悪くなります。

☆具体的な呼吸モーションは

  今回の体験を身体から、
  シンプルにみれば、以下の二つがテーマです。

 ◎体を左右に動かし、重心のバランスを取ること

 ◎もうひとつは、自覚するものと他覚的なもののズレ

  これは、簡単に言えば、身体の左足に重心があると感じているが、
  外から見ると、右足に重心がある場合です。

  これは、身体感覚のズレが起こっています。

 ◎ポイント………………呼吸モーションとは

   この呼吸モーションでは、
   身体的な意識、心理的な意識を変化させて、
   問題を解決していきます。

  ……………………続き ( http://www.ysdc.net/index.php?pagename=blog01-73 )
                  (http://www.ysdc.net/ )

☆人の心の変化

 ◎体の刺激で、気分が変化する

   人は、身体のツボの刺激で、体調の変化が現れます。

   マッサージされると、本質的な変化でなくとも、
   その時は、気分が良くなります。

 ◎体の動きで、体や頭、心が変化する

   身体の動きやすさ動きにくさにも、頭や心の働きが関連しています。

   例えば、今回のAさんのうつ状態も、
   身体的な動きによって、変わってきます。

   ここでの例で言えば、
   Aさんの身体バランスをとり、身体が整ってくると、
   頭や心の働きが変わってきます。

<続く>

1 2 3 5