★自律神経を整える道具 その140(観念法、催眠法入門の実際:身体空間)

☆中心テーマ:頭の体操のための道具とその活用139(悩みの解決のための心や体、生活の中の知恵を高める準備)

                  <自己開発センター1>

                  <自己開発センター2>

<前回の続き( http://www.ysdc.net/?pagename=oldblog-447 )>

☆今回のテーマは

  今回は、観念法、催眠法の実際的な入り口です。

☆観念系の体験例

◎体験

  ここでは、観念のつくる実際の体験を行ってみます。

  具体的な内容は、「手が下がっていく」です。

 1.手を前に伸ばします。

 2.次に観念をつくります。

   やり方は、

   例えば、腕が重くなっていくと、

   言葉や思いを繰り返し思います。

◎ポイント

  この体験で、腕が下がってきたり、

  重くなってくれば、

  観念力の働きが起こってきたことになります。

  …続き( http://www.ysdc.net/?pagename=oldblog-448 )
(目次 http://www.ysdc.net/page50.php )

☆体験の後味はいかがですか

◎後味が良い

◎とくに何も感じない、何も思うこともない

◎後味が悪い

<続く>

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心の悩みは、自己開発センターまで、ご相談下さい。

電話:045−314−0951

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