★悩み解決の仕組みのヒント52(心の悩みの解決と翻訳すること)

☆中心テーマ:悩みの解決の入門:サイコセラピーヨガ&波動(気)催眠

            <自己開発センター1>

            <自己開発センター2>

<続き(前回 http://www.ysdc.net/index.php?pagename=blog01-395 )>

☆ここでいう翻訳で、問題解決をする考え方………動き働きが止まるとき

◎内容が伝わるとき、伝わらないとき

  チベット語を知らない日本人に、

  チベット語で伝えても、

  その内容はわかりません。

  その逆に日本語を知らないチベット人に、

  日本語で伝えた内容は、相手のチベット人に伝わりません。

  頭と体の間でも、同様のことが起こります。

  例えば、頭で考えた内容は、

  身体言語しかわからない人に、伝わりません。

  その逆に、身体言語のわからない人は、

  その内容を頭で理解しようとしてもわかりません。

  そのため、悩みの続く人は、

  一般に、頭と体の間で、

  翻訳のできるようになる必要があります。

      …(続き http://www.ysdc.net/index.php?pagename=blog01-396 )
          (目次 http://www.ysdc.net/page8.php )

◎緊張の悩みの例

  緊張することで悩んでいる人の場合です。

  「緊張している」ということが、

  頭でわかっている人が、

  頭でその解決方法を考えても、

  一般には解決しないことが多いようです。

  それは、例えば、

  体が、緊張していることをわからない、

  あるいは、

  その緊張の解消のために、

  頭が、体に協力しないためです。

<次回に続く>

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心の悩みは、自己開発センターまで、ご相談下さい。

電話:045−314−0951

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