★意識と体5(自律神経失調症などの一般的見方とここでの見方)………………悩みの解決や自己開発のために

中心テーマは、「二つの体:現実の体と意識の体」ことです。

                       <自己開発センター1>

                       <自己開発センター2 >

<続く>

★一般的な見方と、ここでの見方

◎一般の心の悩みの見方

  一般には、

  うつ状態とか、自律神経失調症とか、パニック障害、適応障害など、

  さまざまな見方があります。

  これらの名前は、

  ・現れる症状について、名前のついているもの

     不安障害

     うつ状態

     その他

  ・状態や症状の集まりに、名前のついているもの

     パニック障害

     双極性障害

     適応障害

     その他

  ・特定の働きのアンバランスについて、名前がついているものがあります。

     自律神経失調症

  これらの病名は、診断によりつけられます。

  その結果、

  その病名に対して、対処法をとります。

    ……………続き ( http://www.ysdc.net/index.php?pagename=blog01-314 )
            ( http://www.ysdc.net/page8.php )

☆ここでの見方、対策は

◎見方、対策

  ところが、ここでの見方や対処法の基本は、

  一般の悩みの名称から行う対策や解決法とは、

  少し異なります。

  具体的には、

  現実の身体や心の状態と

  意識するものとのズレの

  有無、程度から、みていきます。

  つまり、

  現実体と意識体のズレの有無や大きさをみることで、

  具体的に、そのズレを整えていく方法をとります。

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