★先日の呼吸モーションの体験(あがりや緊張と挨拶の効用)

今回のテーマは、挨拶と呼吸モーションの体験

<続き>

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☆挨拶と呼吸モーションの体験

  今回は、

  先日行われて、呼吸モーションの体験の一部内容です。

◎対面することと、緊張

  緊張しやすい人は、

  初対面の人と向き合うと、

  緊張したり、息苦しくなったりします。

  その二人の距離が近づくと、

  さらに、緊張が高まります。

◎前傾姿勢の挨拶をすると緊張が低下する

  二人で対面して、

  一方の方が、60〜70度の前傾姿勢をとり、挨拶をします。

  その姿勢をとっていると、

  相手の方は、

  呼吸が楽にしやすくなり、緊張も軽くなります。

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★お知らせです★

当センターで、10年ぶり以上ですが、

指導者養成コースが、始まります。

簡単なコースの内容は、

以下のサイトに載っています。

http://www.ysdc.net/page19.php
………………………………
自己開発センター
電話 045−314−0951
………………………………

    ……………続き ( http://www.ysdc.net/index.php?pagename=blog01-285 )
            ( http://www.ysdc.net/page8.php )

◎ポイント

  人は、一般に、

  頭を十分に下げると、重心も下がりやすくなります。

  重心が下がると、不要な緊張も減少してきます。

☆ポイント………………実用的に

◎緊張しやすい人へ(できるときに体験してみます)

  初対面に対して、緊張しやすければ、

  できるだけ深く頭を下げ、ゆっくり時間をかけて

  挨拶をすることです。

  場合によっては、頭を下げたまま一呼吸の間を開けます。

  そうすると、一般に、緊張が下がりやすくなります。

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