★悩みと癖について16(サイコセラピーヨガ&ヨガ催眠からの見方)

今回のテーマも、見方と基準についてです。
<前回の続き>

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☆人の頭や心の働きの特徴をみる

◎頭などの働きを見る………サイコセラピーヨガやヨガ催眠法などより

   ここでは、

  人の頭などの働きをみるとき、

   例えば、四つの働く特徴からみることができます。

  ここで、
  この四つのうち、ひとつを基準に決めることで、

  (相手と自分の納得があれば)

  ズレが少なくなります。

  その四つとは以下のようなものがあります。

 ◎気分でみること

    例えで言えば、

    単なるおしゃべりの場では、
   話が飛んでも、脈絡のない話であっても、

    気分のズレが無ければOKです。

 ◎客観的、論理的にみること

   この場合は、事実や客観的な見方から、
  見たり、話したり、考えていきます。

  話の筋道の立つ見方、考え方をしていきます。

   ズレの有無は、この事実、客観性、筋道のズレからみていきます。

 ◎意味でみること

   たとえ話などで、
  その意味あることがわかるときです。

 ◎直感でみること

   これは直感ですから、論理性や意味よりも、
  そのときに直感したことが大切になります。

◎ポイント

  ここでは、
  この特徴的な見方から悩みを解決していきます。

  ………………続き ( http://www.ysdc.net/index.php?pagename=blog01-177 )
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☆参考に………………身長の高低をみるときの頭の使い方の一例

   今回の内容は、

   ズレの見方と、その対策を、

  論理性、客観性から見たものです。

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