★悩み解決の原理の一つ(TP)………未来の意識を育てる

<続き>
今回のテーマは、悩みの解決のための刺激とTPについての例です。

                     <自己開発センター>

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☆ターニングポイント(TP)について

 ◎ターニングポイント(TP)

   意識の集まる場(意識空間とも言う)の中に、

   特定の意識、
   例えば、トラウマなどの悩みの意識があります。

   この特定の意識を変化させるところ、
   動かすところが、TPです。

   
   (TPは、このトラウマなどの意識を、
    動かし、変化させるエネルギーや情報に
    転換するところでもあります)

 ◎刺激

    刺激→ TPに入る→ 意識の変化が起こる

   ここで、TPに与えられる刺激は、

   物理的な刺激:道具を使うなど
   化学的な刺激:薬など、
   生理的な刺激:運動、体操、整体的な刺激など
   心理的な刺激:感情や気分などの中に
   精神的な刺激:目覚めや気づきの中に

   波動や気などの刺激(エネルギー、情報など)

   など、さまざまあります。

   この刺激の効果は、
   心(体や頭)の開いているところ(TP)に与えると、効果的です。

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☆刺激の与えられる例:生活の中での刺激の例

 ◎さまざまな刺激………………生活はわずかな量だが総合的な安定がつくれる

   ・風呂にはいると、疲れの抜けることがあります。

   ・朝の散歩で、気分転換になる人もいます。

   ・家族との食事で、心がほどける人もいます。

   ・仕事がイキイキする刺激となる人もいます。

   ・アフターファイブを楽しみで生活している人もいます。

   ・祭日に、山に登る人もいます。

  上記は、これを行うだけでは、大きな悩みは解決しません。

  大きな変化はありませんが、わずかなTPの働きをしています。

  (生活は、さまざまなことを行い、
   全体の安定やバランスをとることができます)

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